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フェイスブックページでは、授業のようすや、メソッドの解説、体験授業のご案内など、若井学舎の情報を日々発信しています。

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スポーツにおいて、運動神経や体力、リズム感は、種目に関わらず運動の基礎として大切です。
スポーツ万能といわれる子は、この基礎能力が高いので、どんな動き方もすぐマスターするのです。
学習においても同じことが言えます。
読む力、理解する力、想像する力は、あらゆる学びの「基礎」であり、
基礎学習能力が高い子は、授業科目はもちろん、色々な場面でその能力(脳力)の高さを発揮します。
この学びの基礎となる“脳を育てる”のが「育脳」という考え方です。
子どもの人生を豊かにするために、今、親がしてあげられることは何でしょう?その答えの1つが 「好奇心」を引き出すことです。
何それ?分からない!知りたい!どうやるの?できるようになりたい! 好奇心が刺激されたことは、自らのエネルギーで前に進んでいけます。そして、分かった!できた!すごい!本物だ!という達成感や喜びが、次に進むエネルギーとなるのです。このような「好奇心が旺盛な子」に育てるには、日常のちょっとした声のかけ方を工夫するだけ。好奇心によって脳内ネットワークがすくすくと伸び、「地頭がいい」「賢い」子に育つのです。
こういった「子育て」と「脳の学びの原理」を親が知ることで、お子さんの無限の可能性を、うまく引き出してあげることができるようになります。
私たち若井学舎が大切にしているのは、子ども達が持つ、自ら学んで伸びようとする“脳力”を育てることです。まずは学びの原理を知り、脳が喜ぶ学習方法を身につけます。学ぶことを喜ぶ“わくわく脳”を育てた上で学習するので、吸収力と伸び方が違います。受験だけの一過性学習とは異なり、将来のいろいろな場面で役に立つ脳力と学習方法を身に付けられます。
育脳くらぶでは、学力のベースとして、まずアタマの使い方、脳を使うトレーニングを行います。
そして、小さな成功体験を重ねることで、学びへの好奇心、積極性を育てます。こうしたベースを整えた上に、学習を乗せることで、効果を発揮します。
パワスターというそろばんに似た道具を使い、頭の中で珠をイメージして動かす訓練をします。暗算力とイメージ力がつき、算数/数学の計算が速く正確にできるようになるだけでなく、物事をコツコツ進める継続力と忍耐力が身につきます。
朗読の再生スピード(0.5~10倍速)を調整し、それを聴きながら、活字を目と指で追っていきます。読書好きになる上、高速情報処理→脳活性化→集中力/記憶力がアップし、1度聴いた内容を理解・記憶しやすくなります。
無学年方式のテキストを活用し、場面をイメージできているか/正しく説明できるか等、先生のチェックを受けながら進めていきます。理解が深まるだけでなく「言いかえる力」「くらべる力」「たどる力」が鍛えられ、論理的思考力が高まります。
想像力をフルに使いながら自分で組み立てていくロボットづくりは「自分で考え、自分で成し遂げる力」が身に付きます。立体をイメージして、実際に手先を動かすことで、空間認識脳力や論理的思考力を養います。
文字と音の関係を、感覚をマルチに刺激しながら学ぶと「丸暗記」ではなく、自分の力で英語が読み書きできるようになっていきます。イギリスの小学校でも導入されている日本人向きの学習法で、自信をもって発音できるようになります。
平面図形感覚の育成に役立つのはもちろん、面積比や分数の概念などを感覚的に学ぶことができます。並べ直す中で、粘り強く考え抜く力が身につきます。また、1つの図形でも並べ方は複数あるので、柔軟な思考力や想像力も養われます。
異なったパーツの積み木をテキストの上に並べることから始まり、徐々に難しい形を作っていくので立体図形感覚の育成に役立ちます。積み木は専門のクラフト工房で手作業で仕上げています。木のぬくもりを指先から感じながら考えることにより、先読みする力や空間認識能力も育まれます。
1人1台のPCによるIT学習と、先生による個別指導のW授業。問題演習では答えだけでなく、理由や考え方を必ず書くルール。答えが合っていた問題も、なぜ?どうして?を説明できるかチェックされるので「分かったつもり」で終わらず、理解が深められます。
若井学舎の教室長であり、マインドマップ/記憶術/教育コーチングの公認インストラクター。29年間の指導に裏打ちされた、子どものやる気を引き出す指導と、保護者への的確なアドバイスが共感を得ている。
3人の男女を育てたお母さん先生。育脳部門を担当して20年。その子の持ち味や個性を大切にした関わりで「やりたい!」「できた!」に導くプロ。家庭学習の質を高める工夫でも成果を上げている。
英語・フォニックス指導を担当。我が子の「初めて見た単語を流暢に読める/初めて聞いた単語をスラスラ書ける」姿を見て驚嘆した保護者多数。五感を刺激し楽しく学ぶ英語は、中学以降も役立つことを実証ずみ。
若井学舎を統括している総責任者。主に、育脳部門の「ロボット教室」と、大学進学部門の「東進衛星予備校」を担当。十日町生まれ十日町育ちで、地元への貢献、人”財”の育成を使命としている。
見学して、問題がおもしろそう!
学校のドリルと違って
遊び感覚・クイズ感覚で
やれそうと感じました。
宿題をパっとできない子でしたが、
育脳を始めてからサっと始めて
集中して取り組めるようになりました。
読み解く力がないこと、
本をあまり読まないことが
気になっていました。
色々なことをやるので、
飽きっぽいウチの子でも
楽しくやれています。
家の昔買ってあった英語の本を
出してきてスラスラ読めて感動!
フォニックスが丸暗記じゃないと
わかりました。
大きくなってからどう解いたらいいか
分からず困るより、小さい時から練習や
トレーニングをすれば、色々な角度から
考えられて、自分でコツ・糸口が
見つけられそうと思い、
下の子も入会を決めました。
子どもに合わせてアプローチが
違うのがいいと感じています。
学校の担任は1年で変わっていきますが、
ここでは長年面倒を見てもらえるし、
勉強以外の頭の使い方
(計画の立て方、先を見る方法)
や、色々な方向からプライベートに至るまで
サポートしてもらえるところが
気に入っています。
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