わたし達が大切にしていることは、子ども達1人ひとりが
「自分の大いなる可能性を心底信じられること」

「自分の“脳”力を発揮したくて自ら行動すること」です。

それを実現するため、空間的にも精神的にも

安心して学べる環境を、常に整えています。

その上で、

1人ひとりの子をしっかり受けとめています。

思いや考えを聴き、

変化や気づきを称え、

その子に必要なことを

その子が受けとめられるスピードで

伝授していきます。

だから、みんな活き活きと学んでいます。

それは「できるところからやる」という
単純なものではありません。

実は、学校のテストの点数をアップすることは、

やろうと思えばできることなのです。
テストに出る問題を繰り返し〝やらせれば〟いいのです。

入試問題と違って 学校のテストの範囲は

ある程度限られていますから

パターンを練習すれば

点数につなげることができるのです。

ですが、

パターンの練習で 内容の理解は深まるのでしょうか?

繰り返しやれば、長い期間記憶しておけるのでしょうか?

応用などにも活用できるのでしょうか?

そもそも、お子さんは〝やらされて〟学習をしていて
幸せなのでしょうか?ためになるのでしょうか?

「将来のためには我慢して勉強することも必要だ!」
…そうお考えの方も いらっしゃることでしょう。
少し前までは、わたしも その仲間でした。

しかし今は違います。
子ども達が どうすれば自主的に学ぶことを 楽しみ出すのか
気づくことができたからです。

子ども達に何かを〝やらせる〟のではなく、
正しい学習方法や頭の使い方を教えてあげればいいのです。
そうすれば、子ども達の行動が変化していきます。

大人達は、やらせないと子ども達は学習しないと思いこんでいます。

しかし、人は本来「知識欲」という欲求を持っています。

新しいことを知りたいし、

知った事を試したいし 使いたいのです。

もちろん、勉強だってできるようになりたいのです。

あなたのお子さんが持っている
その力を 活用しましょう。

お子さんが、色々なことに興味を持ち
関心を示し、試したり 挑戦したりすることを
心から楽しむ姿が見られますよ。

未就学児の子どもですら、自ら課題に取り組んでいます。
(強制したり、ご褒美で釣ったりしなくても 家でもやりたいから課題を出して欲しいと せがんできます!)

小学生は、学校の授業で問題は解けたけれど、

まだ説明はできないから 内容をしっかり深めたい、と言って学習したい項目をリクエストしてきます。

(説明を聴いて分かるだけではダメ、問題が解けるだけでもダメ、なぜそうなるのか、どうしてなのかを自ら説明できなければ本当の理解ではない、と教えています。)

中学生は、検定試験(*1)の合格を目指し先取り学習を行っている子も多くいますが、だからと言って、学校授業をいい加減に受ける子はいません。むしろ、学校授業を復習のいい機会と捉え、思い込みはないか?基本を押さえているか?活用できるか?等、自問自答しながら授業に集中するよう指導しています。

(*1:英検・漢検・数検が、当校で受験できます。)

子ども達 1人ひとりに しっかり向き合い
話を聴き、問いかけることにより
自分の本当の思いを認識し表現できるようになっていきます。

あなたがお子さんに本当に望むことは
単なるテストの「点数アップ」ではないですよね?

テストの点数で測れるような 小さな頭の使い方ではなく
真の頭の良さを 身に付けていって欲しい…

遊びに、スポーツに、 人間関係に、勉強に…
何にでもつなげられる 真の頭の良さや賢さという「脳力」を。

その「脳力」を どんどん磨いている子ども達が
わたしの目の前に たくさんいます。

わくわくしながら〝脳〟を磨いて、
真の頭の良さや 賢さを身に付ければ
テストの点数アップは、オマケでついてきます。

本当に正しい学習法は、
とてもシンプルで ナチュラルで
学習自体が楽しく、学習後には
毎回スッキリ感が味わえるものなのです。

勉強で分からないところを教わるだけでは足りません。

若井学舎では 子ども達に

・ 情報の整理の仕方やまとめ方

・ 話や文章などの読み取り方や表現の仕方

・ 正答よりも正しい過程が大切なこと

・ 物事の捉え方(事実と感情の分離など)

・ ただ単に「やる」のではなく、どうなるために「やる」を決めた方が集中できるしブレないこと

・ 目標が達成できる計画の立て方 など

【正しい学び方】や

【正しい思考の仕方】

を教えています。

更に「脳」の機能を鍛える「育脳」も取り入れています。
明るい未来に繋がる

真の頭の良さや賢さを磨く【学び】がここにあります!

さあ!
次は、あなたとあなたのお子さんにそれを味わって頂く番です(^^)

まずは「無料体験学習」にご参加頂き、どんな風に学ぶのか実際に体験してみて下さい。